Try with Fun  Thinking Training for Idea Creation (Japanese Edition) Buy on Amazon

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Try with Fun Thinking Training for Idea Creation (Japanese Edition)

Book Details

Author(s)kinjo naoto
ISBN / ASINB00HOBADPK
ISBN-13978B00HOBADP2
Sales Rank99,999,999
MarketplaceUnited States  🇺🇸

Description

会社員時代に約100件の特許を取得した経験と実績にもとづいて、
アイデアを生産するための思考トレーニング方法を解説します。

その最大のポイントは、ズバリ、

『自分自身が楽しむことを優先する』

というものです。

日頃関心のあるニュースや出来事を扱ったり、
常識をわざと外してみたり、
自分でおもしろいと思うギャグや風刺を盛り込むなど、
自分自身が楽しむことを優先することで、
良いアイデアがどんどん生まれてきます。

本書では、アイデア生産の途中過程(思考の経路)を、
様々な事例を通して見せます。


これにより、読者は簡単にトレースでき、

「これなら自分でも実行できそうだ」

と感じてもらえます。


<本書トレーニング方法の特徴>

1.アイデア生産をストーリー仕立てにすることを重視し、
  1つのテーマを継続して考え続ける工夫をします。

2.ギャグのような一見無駄な作業も積極的に取り入れて、
  楽しく継続できるように工夫します。


<読者層>

理系の学生や技術者に限定することなく、
アイデア生産に関心のある人はすべて対象となります。


<目次>

はじめに

第1章 アイデア生産の考え方
 (1)アイデア生産の手順
 (2)はずし力

第2章 思考トレーニングの流れ
 (1)出発点として日常的なニュースや出来事を取り扱う
 (2)アイデアを連鎖させて一つのストーリーを作る
 (3)上位概念を抽出する 
 (4)派生アイデアも考える
 (5)まとめをして自分を褒める

第3章 思考トレーニングの実施例 
 事例1:選挙
 事例2:アイロン
 事例3:ばか力
 事例4:映画『リング』
 事例5:家庭内映像制御システム
 事例6:風邪を人にうつすと治るか?

第4章 日常生活での注意点
 (1)ひと固まりの時間を確保しよう
 (2)接続詞を「でも」から「それで」に変えよう

あとがき




<< 続編 >>
『楽しく実践 アイデアづくりの思考トレーニング2』

<目次>

はじめに

第1章 なぜ、はずし力を鍛えるのか
 (1)正解の快楽のワナ
 (2)物事は常に変化する
 (3)変化を先取りしよう
 (4)量を追求しよう

第2章 ストーリー作りの注意点
 (1)細部にこだわる
 (2)とにかく繋げる
 (3)映画がお勧め

第3章 思考トレーニングの実施例 
 事例1:ニュース番組革命
 事例2:見たくない聞きたくない
 事例3:テーブルの脚
 事例4:呪い

あとがき
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